
こんにちは、
藤本モウフです。
何年かぶりに発熱しました。
とにかく体がダルくて、この5日間、寝るかYouTubeを観た記憶しかない。
といっても、便利な世の中です。
食べ物、飲み物、薬、全部ウーバーで運んでくれます。
ありがたい〜。
熱が数日下がらなかったので「もしかしてインフルかコロナ?」と思い、しぶしぶ病院へ行って検査。
結果、どちらも陰性。
ただの風邪がこんなに長引くなんて。
初めて行った近くの病院のめっちゃ優しい初老の先生。
「解熱薬も出すかい?どうする?」
と、やわらかな北海道弁で聞かれ、いらないのについ「お願いします」と言ったらロキソニン10個も出された。
その他、薬4種類。
山ほど処方するじゃねえか。
薬をいっぱい出す先生ってあんまり好きじゃないけど、弱っているときはとにかく優しい先生がいい。
私はまたここに来るだろう。
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母が手術で入院中。
人工関節置換術2回目。
5年前よりも体への負担が少ない手術になり、1か月だった入院期間が今回はわずか10日ほど。
医療の進歩よ。
そして今は本当に早く退院させるんですね。
「まだ痛いのにもう帰れって」とぶつぶつ言っていました。
母の話を聞くと、医療現場もずいぶん変わってきたんだなと感じます。
例えば、今までは持病の薬なんかも全部看護師に渡し、病院が細かく管理してくれていましたが、今は全部自己管理です。(病院によると思います)
もうそこまで管理する余裕がないんだろう。
いや、今までが手厚すぎたんだよね。
そのうちガストの猫型ロボットみたいなものが配膳したり、お掃除ロボットが掃除したりするんだろうな。
と思ったら、すでに導入している病院もありました。
母がいるのは大きな病院ですが、手術後のリハビリも人がついてくれるわけではなく、「入院中はひとりで廊下を歩いてリハビリしてね」ということでした。
やるもやらぬも本人次第。
退院後は、近くの病院で本格的なリハビリに通うことになるそうです。
複数の病院で役割を分担する。
これも人手不足が要因の一つかもですね。
病院が手取り足取り面倒見てくれるというのも過去のこと。
これからは『自分でできることは自分で』という時代になってきていますね。
いや、待てよ。
10年後にはフィジカルAIが当たり前になり、また病院の風景が変わっているのかもしれない。
体調を崩すといつも思いますが健康が一番です。
病院にもAIにもなるべくお世話にならないように、日頃の生活はまじで気をつけようと思います。
そういえば、今回の入院では保証人が不要でした。
以前は「保証人を立ててください」と言われていましたが、時代とともに変わってきてますね。
この先のことを考えると、おひとりさまにとってはありがたい変化です。
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配当金天国の6月。
株関連の郵便物がどっさり。

株主パスポートができても全然減らない紙の郵便物。
せめて受け取り選択させてほしい。
このせいで6月と12月は2泊でも遠出しにくいんだよなー。
桐谷さんとかどうしてるの?
あ、そういえば、ポストに『チラシお断りステッカー』を貼ったら95%チラシが減りました。
超おすすめです。
あれ、地味にストレスじゃないですか?
ゴミもすぐたまるし、6月・12月なんてチラシが入ると株の郵便物が入りきらない。
なんでもっと早く貼らなかったんだろうと思うくらい快適です。
賃貸だと剥がすときにあとが残るかもしれないので、養生テープを貼ってからその上にステッカー貼るといいです。

チラシ お断り ステッカー オールドブルー 横タイプ 30mm x 150mm 勧誘印刷物の無断投函防止に
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
では、また次回!
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